2007年11月13日

神戸F3+1プロジェクト

この度、ヴィッセル叶屋専務、神戸製鋼GM兼総監督 平尾誠二氏、そしてSRCの横山社長との会談にて、神戸を活動拠点とする3つのフットボールチーム 「ヴィッセル神戸」「神戸製鋼スティーラーズ」「SRC神戸ファイニーズ」が協力し、サッカー・ラグビー・アメフトという、それぞれの「FOOTBALL」を通じて、神戸における地域スポーツの発展および、地域社会に貢献していくことを目的とした活動を行っていくことになりました。

試合観戦や競技体験、スポーツシンポジウムなどに3つのチームのファン・スタッフ・選手などがそれぞれ相互に参加し、互いのスポーツの魅力を伝え合うい応援しあう。
神戸の人たちに神戸のスポーツの魅力、そしてチームが存在することの誇りを感じてもらうことによって「神戸」を盛り上げ、地域を活性化していくことを目的としたプロジェクトです。

このプロジェクト名が「神戸F3+1プロジェクト」に決定し、本日の神戸新聞夕刊(1面)にリリースされています。
「F3」にはサッカー、ラグビー、アメフト3つの「FOOTBALL」が交わり、地域スポーツの発展を目指す意味、そして「+1」には地域の人(参加するあなた)という意味が込められています。

サポーターの皆さまにも、プロジェクトの情報をお知らせいたしますので、イベントなどの際にはご参加いただければ幸いです!
今後とも宜しくお願い致します。


11/13(火)神戸新聞夕刊
フットボール3チーム連携 神戸F3+1プロジェクト
posted by kobefinies at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ
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